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グッサリ!刺さった言葉

一昨日、年末の挨拶回りの最終に訪れた会社でのこと。


珍しく、そこの社長夫人と巡り合った。彼女は毒舌家で、常に物言いが辛辣で、誰もが苦手にしている。いわろうは、『これは、マズイ!』と、こころで思っていると、運悪く「岩瀬さん!」と、掴まってしまった。


『逃げるが勝ち!』という戦法を「いつもお世話になっております。来年もよろしくお願いします!」と、先手必勝の戦法に出て、深々とお辞儀をした。その瞬間、彼女の強力な毒舌を一発喰らってしまったのだ。


「あら~!岩瀬さん!頭頂部が薄くなったのね~~~」


グッサリ!刺さった言葉は、二日経っても消えるどころか、生きる活力を削がれた感じだ。歳より若く見える自分を、いつも生きる糧にしていた「いわろう」である。


社長夫人にしてみれば、軽い冗談かもしれないが、喉に刺さった鯛の骨より始末が悪い!いっそのこと、あの時「近くで観れば、奥様もシワが増えましたね~~~」って、返しておけばよかった。とは、思うばかりで・・・そんなこと口が裂けても言えませんものね~~~


でも江戸の仇を、長崎で討ちたいものよ!ね~~~!

それは、利益率のいい商品を勝っていただくということだろう!


頭頂部を押えながら・・・「来年もよろしくお願いしま~~~す!」





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by iwaserou | 2018-12-30 22:17 | 日記

非常識な電話

「岩瀬さん!近々!ウチの近くに来ることはありますか?」先々週の金曜日のこと。仕入れ先の担当営業マンから電話をいただいた。「・・・」私は初め彼の言いだした話の意味不明さに戸惑い無言でいると、「ウチのカレンダーを渡そうかと・・・」というのだ。


失礼な話しだ。カレンダーごときで、暮れの忙しいこの時期に、わざわざ出向いてなんか行けるものか!初めこころに浮かんだのは、弊社のことを軽く見られたことへの憤りだった。取引が今年の夏ごろから始まったばかりなので、実績もまだまだである。


でも一応、客なのだ。


でも、よくよく考えると、これからに期待してくれているのか?心のどこかに、弊社のことがあったんだと、感謝の念がわいてきた。だが、郵送でもしてくれれば済むものを、客先を呼びつけて渡すシロモノでもないカレンダー。


ひところは、あちこちからいただいたカレンダーで山ができたほどだが、最近では自社のカレンダーを制作しない企業が増えたようだ。非常識な担当営業マンの電話一本で、また不景気感が身に染みた。




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by iwaserou | 2018-12-29 23:02 | 日記

できちゃった再婚!?

いよいよ今年もあと三日。


恒例の客先への年末挨拶回りで、おもしろい話を拾った。「今年もお世話になりました。来年も、よろしくお願いします」「こちらこそ」そんな挨拶を交わした後の客先の社長さんは、期せずして現在の社会情勢を織り交ぜた話をしてくれた。


夏頃のこと、後継者もいないし、商売の将来性もあまり望めないので、今年いっぱいで廃業することにした。下向き加減でそう話していた、同業の社長さんが、嬉々とした顔で「まだまだ、続けることにしたよ!」と宣言したというのだ。


その訳は、子どもができた!そうである。


70歳目前で廃業まで考えた老経営者は、40歳前のご婦人との間に子供を授かったというのだ。遊びの度を越したのか?一夜の出来心か?知らないが。「その子が成人するまでは、頑張って会社を続けるんだ!」という決意を、「できちゃった再婚」で証明するんだとか・・・。


聞いていた「いわろう」は、「え~~?」と叫ぶしかなかった。長年連れ添った奥さんは、三年前に亡くし独身は独身だが、今さら再婚でもないだろうに・・・。「いわろう」は、背景にある、いくつもの「社会情勢」を思った。


後継者不足による廃業、高齢化社会の生き方、女性の晩婚化、など。さらには、そのお相手はもしかして、東南アジア系かもしれない。そうなると、海外からの就業者の受け入れ問題なども含んでいる。


いろんな人生があるが、わが子の成人になった姿を、90歳の父親が眺めるという場面を想像すれば、人生100年はそこまで来ているのだろうか?と思う。


来年もいい年でありますように!と、言い合ってその客先を後にした。





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by iwaserou | 2018-12-28 23:22 | 日記

透けて見えます!

昨日、ある展示会が開催されている「東京ビックサイト」まで行った。その帰り道、新橋でサラリーマン時代の同僚Y君とバッタリ遭遇。軽く一杯ひっかけることになった。Y君は、退職後、子会社で働いていたのだが、65歳で晴耕雨読の生活になったとのこと。<いわろう>も独立しないで、定年まで勤めておれば、いまごろ悠々自適のY君と同じ境遇であったかもと羨ましく思っていたら・・・。


「岩瀬さんは、いいよな~定年がない社長さんだから・・・」「まあね~~」<いわろう>は、応えながら逆に『Y君はいいよな~悠々自適で、毎日が日曜日・・・』ところが、Y君は、意外なことをいった。「今月1日からアルバイトを始めたんだ!」「え~!アルバイトを?」「それも早朝5時からの・・・」


Y君のアルバイトとは、かの有名宅配業者の仕分けアシストを、健康のために始めたらしい。「時給1,400円に飛びついたんだけど・・・」「どうしたんだ?」<いわろう>は、Y君の憂い顔に合点がいかず「どうしたんだい?」と連発していた。


聞くところによると、飛びついた新聞広告の時給は、60歳までの人が対象で、60歳以上の人は、強制的に子会社の「人材派遣会社の派遣スタッフ扱い」になるというのだ。「それって、テイのいい!節税対策ジャン!」<いわろう>は、気づけば突っ込みを入れていた。「そうなんだ!新聞チラシでは4時から9時になっていたのに、5時から時給もダウンして1,100円!だって・・・」


Y君は、別に生活のために働くのでないからいいようなものだが、酷い話があったものだ。足もとを見られたというか、見くびられたモノだ。要求される仕事の質も量も、学生アルバイトとまったく同じなのに、アチらさんは1,400円で、自分が1,100円だと思うと、勤労意欲もなくなるとのことだ。3個仕分けるところ、1個仕分けるというY君の気持ちもよくわかった。


とりあえず年末まで頑張ってみて、辞めることになるだろう!っていっていたY君と別れてから、<いわろう>は思った。不必要な「人材派遣会社」というトンネルのような「隠れ蓑」は、躍進続ける優良企業というラベルを汚すことにならないのだろうか?




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by iwaserou | 2018-11-03 23:07 | 日記

女子用トイレで用を足したことがあります!


もう20年以上前の話だが、飛び込み営業した会社で、面談中から腹の調子が悪くなり、面談を終えるなり、「トイレはどちらですか?」と聞いてしまった。面談者は嫌な顔をしながら、「この突き当りです」との対応も上の空で聞き、個室トイレに飛び込み、快音と共に用を足した。ホッとしたと同時に、とんでもない現場に居ることに気づいたのだ。


なんと!そこは、女子用トイレだった。


そういえば、個室ばかりのトイレだ!とは、漠然と思っていたのだが、なにぶん可及的速やかに、なすべき行為を優先するあまり、女子用トイレかどうかの判断をする余裕すらなかったのだ。事実、ズボンを下ろす前にパンツを下ろしたいぐらい、オモラシの危険が迫っていたのだから・・・。



さあ~大変!おりしも、お昼休み開始のチャイムと同時に、女子社員が次から次と用足しに。<いわろう>は、一歩も出て行くことができない状況が、しばらくつづいた。その間、見聞きした諸々は、本筋から外れるので、あえてここでは言及しないことにする。


そういえば、最近ハンドドライヤーを設置しているトイレが増えて来た。手洗い後、濡れた手を乾かしてくれるあのヤツだ。蛇口は、手をかざせば水が出てくるし、その手をかざせば、ハンカチを取り出す手間もなく、乾かしてくれる便利グッズだ。


ところが、最新の研究によれば、あのハンドドライヤーから吹き出される温風には、トイレ内の空気中よりもはるかに多くの細菌が含まれていることが分かった。あのハンドドライヤーで乾かすと、せっかく洗った手に菌が付着し、あたりにばらまかれる恐れがあるというのだ。


男性陣に限れば、トイレ後7割の人が、手を洗わないそうだが、案外その方が清潔だったりする。これから、あのハンドドライヤーの「便利さの誘惑」に負けないように、ハンカチを取り出して拭くことにしましよう!



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by iwaserou | 2018-11-01 22:04 | 日記

そんなに激しく!舐めないで!


今日の午後、あるセミナーに参加した。講師は<いわろう>と同年輩で、団塊世代の男性であった。その場慣れした話しぶりに、昼食後の緩みがちな瞼が、つい閉じそうになって困った。ところが、その講師は、そんな状況を、うまく打破するテクを、ちゃんと知っていた。


それは、出席者に質問をするのだ。


前かがみ状態だった人の背筋が、一斉に伸びるのが、はっきりとわかった。おりしも、話が核心に触れようとしたのだろう、グッドタイミングに資料を配り始めたのである。出席者全員が、完璧なる覚醒状態になった。



ところが、列の先頭者にその列の人数分を、数えて渡している講師の素振りにゾッとした。指先を舐め舐め資料を数えているではないか。歳をとると乾燥しがちな指先であるのは判るが、あんなに人前で堂々とペロペロやられては、「あんなに舐めた指で、配られた資料はほしくない!」と思うのは<いわろう>だけではないだろう。


おりしも、「接触感染」もあるとされる「風疹」が、例年より猛威をふるっている昨今、「舐めないで!」ともいえず、前から送られてきた資料のなるべく端に、ふれないように注意しながら目を通した。ところが、そのプリントの内容は、簡潔にまとまった、いい資料だったので、帰宅しだいコピーし、受け取った資料原紙は、生ゴミ袋に処分させていただいた。


あの講師の先生は、「メクール」っていう文房具をご存知ないようだが、資料を舐めて数える前にそっと利用し、スマートに数えてほしいものだ。早速、「楽天で検索」し購入してくださいネ!



by iwaserou | 2018-10-31 22:19 | 日記

足が先?手が先?あなたは、どちら派?


<いわろう>は、仕事柄ほぼ毎日クルマを運転している。こまめに、客先へ出向いて行くことで、同業他社より、客先との距離を、物理的にも精神的にも、常により近くしておきたいからだ。忙しい客先は、つい自分たちの本業に没頭し、私たちが取り扱う生産財の検討は二の次になる。


「岩瀬さん!○○が、今すぐ!ほしいんだが・・・」との、客先からの無理難題は、日常茶飯事である。逆にいえば、そこにわれわれ業界の存在意義があるといえるのだ。今朝も、朝一に「お昼までに○○が、手にはいらないか?」との顧客からの電話を受けた。運よく、在庫を持っていたので、対応ができた。


その納品途中のこと、前方を走る自動車が、混んでもいないのに、急にブレーキをかけた。<いわろう>は、カミさんがあきれるほど、車間距離を取るほうだから、少々の急ブレーキを踏まれても、追突することはない。ところが、ピタリと追随している車だったなら、追突していたかもしれない。




『なんだよ!左折するんだったら、ブレーキを踏み前に、ウインカーを点けて、まず後続車に知らせるべきだろうが・・・』<いわろう>は、車内で吠えていた。こういう手の運転者は、意外と多いようだ。曲がりながらウインカーを点けている人がいるかと思えば、全くウインカーを点けず、いきなり曲がる強者もいる。


ところで、あなたはどっち派?足が先?手が先?


もしも、ウインカーより、ブレーキを先に踏んでいたら、明日からでもいいので、是非ウインカーを先に点灯させてから、おもむろにブレーキを踏むようにしてほしい!要は、足より手の方を早く動かせば、追突事故の何%かは回避できると思う!




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by iwaserou | 2018-10-17 21:54 | 人間観察

奥様に、オ○ンコ出しますネって言われても・・・


<いわろう>が遊び呆けていた、大学時代の話だ。<いわろう>は、あのころ、ロクスッポ大学も行かず講義も出ず、朝から晩まで、パチンコだ!麻雀だ!女あそびだ!と、今思えば時間を浪費していたものだ。そんな、半世紀以上前の懐かしい話だ。


当時、夏と冬に決まって、やっていたアルバイトがあった。それは、デパートの贈答品を、一般家庭に届ける配達業務である。中元や歳暮の繁忙期に限って、デパートからその配送業務を請け負った「配達所」というのがあった。それは、エリアごとにあり、多くの学生アルバイトが働いていた。


中元シーズン真っ盛りの暑いある日、昼食後いつものように雑談をしていた。どこからか「あそこの奥さん!今日もスケスケの服着てたゼ!」「有名だよナァ~」「先輩も言ってたよ!」「そうそう!思わせぶりに、お冷でもどうかしら?ってね!」「誘ってんだ!きっと!」という噂話。


その話題の奥様は、今でいうアラフォーの坂道途中だった。それからしばらくしたある日、そのエリア担当の学生が休みで、<いわろう>が回ることになった。運よく話題の奥様宅へのお届けものがあった。<いわろう>は、平静を装うのだが、心臓は早鐘状態。



玄関先へ、「は~~い!」応対に出てきた話題の奥様は、評判通りの「いい女」だった。「あの・・・」<いわろう>の喉はカラカラ。モジモジしている<いわろう>に、奥様の放った言葉に<いわろう>は仰天した。


「今!オ〇ンコ出しますね!」


といつて、奥様は魅力タップリなヒップを、左右に振りながら奥へ消えて行った。<いわろう>の身体は沸騰状態だ。『確かに!オ〇ンコ出します!って言ってたゼ!誘って来るって本当なんだ!・・・』<いわろう>は、それなりの覚悟を決め、暴れる股間をなだめながら、奥様のお戻りを今か今かと待った。


「お待たせ!」って戻って来た奥様の指先に、摘ままれている物体を見て<いわろう>の期待で積み上げた緊張の山の頂は、大きな音と共に崩れ去った。<いわろう>は、印鑑を差し出す奥様の顔を見ながら、『オハンコなんて!・・・ハンコにまでオをつけるなよ!誤解させるな!」と心の中で大声出して叫んでいた。


(ハ)を(オ)と聞き間違えて、一人で興奮していた、血気盛んな青春時代の濃いピンク色の想い出だ。



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by iwaserou | 2018-10-02 21:43 | 人間観察

人前でご婦人を泣かせたことがあります


<いわろう>のサラリーマン時代の話だ。30歳の後半、営業のサポート部門をまとめることになった。主な業務は、外勤の男性営業マンを支援することだった。そのスタッフとして、20歳代の二人の女性があたり、その取りまとめを仰せつかったという訳だ。


そのひとりの女性・W譲は、名門女子大を出て勤続5年目で、どんな仕事もテキパキとこなし、こちらがブレーキをかけなければ、仕事をやりすぎるきらいがあった。もう一人の女性は、普通の大学を卒業したてで、まだ学生気分を引きずっている若い女性だった。


ある日のこと、通常通りの勤務中「岩瀬さんは酷い!」っと言いながら、W譲が大粒の涙を流し始めたのだ。<いわろう>は、なにがなんだかわからずに、ただうろたえるばかりであった。その当時、同じフロアーには、およそ50名ほどの社員がおり、「岩瀬が女性を泣かせている!」という無言の驚愕伝播が、フロアー全域に席巻していくのが感じられた。


とにかく、この場を外さなければと考えた<いわろう>は、彼女を外勤営業マンのロッカーの影に導くことにした。経験不足の若い女性に、後を任せるのも不安だけれど、この際、優先順位を考えると、ボロボロ涙を流す女性を、これ以上衆目に晒すわけにはいかなかったのだ。



「どうしたの?」<いわろう>は、W譲に涙の訳を聞いてみた。「私なんか何も教えてくれなかったのに、Sさんにはなんでも教えてあげている」W譲は、<いわろう>が、Sさんを依怙贔屓しすぎるとのことだった。


「だって・・・Sさんには教えるべきことが多くあるからだよ!しかたないだろう?」「・・・」


無言で涙を拭き取るW譲の横顔を眺めながら、<いわろう>は、女性心理の深淵さにふれたような気がした。それは、Sさんに対する「嫉妬」という単純なものでなく、本来女性が持つ「自己愛の顕示」であったのだろうと、古希になった<いわろう>は、改めて想い出している。




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by iwaserou | 2018-09-28 21:42 | 人間観察

月給60万円でいいから雇ってください!


T製作所は、お得意さんの一社だ。先日、営業でT社を訪問したときのこと。久しぶりにT社長と面談が持てた。「お世話になっています」「お~~久しぶりだね!岩瀬さん!コーヒーでもどうだ?」ということで、小一時間話し込んでしまった。「景気はどうかね~」「おかげさまでボチボチです!」「ほうォ~それはよかった!」


関西弁によると「ボチボチ」とは「そこそこ稼げています」という意味であると、関西出身のT社長から説明を受け、<いわろう>は、あわてて「ボチボチじゃありません!」って否定した。「そうだね~!ボチボチじゃないよ!ウチも・・・」T社長は、一瞬だが暗い顔をした。


同業者も中国の攻勢で、厳しい状況から抜け出せないので、廃業するそうだ。その会社から、従業員の就職を頼まれ、T社長も真剣に検討しょうと詳細を聞いたところ、驚きの事実が判った。なんと!月給が60万円だというのだ!T社長は、「ウチじゃあ~とても雇えません!」と即答したらしい。


6時から、深夜の11時まで、日曜日以外は毎日16時間労働で25年間勤務してきたベテラン社員だとか。それなら、月給60万も頷ける。時間給1,500円也だ!でもT社長は「ウチじゃあ~毎日16時間も働いてもらうだけの仕事がないよ!」


人間の生き方には、いろいろある。


他人がトヤカクいうものでもないが、その転職を余儀なくされた従業員のいままでの生活ぶりを考えると、通勤時間の2時間を差し引けば、家には寝に帰るだけ!「風呂」「飯」「寝る」を言う間もなかったかもしれない。多分、日曜日は一日中寝ていたのだろう。


人生には、「これが正解!」がないのが、面白いところだけど、考えさせられる生き方であることには違いない。



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by iwaserou | 2018-09-24 19:17 | 人間観察


<いわろう>は、団塊世代のジジイです!今日も元気だ!ブログが書ける!


by いわろう

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